2007年05月20日

朗読修行”王さまと靴屋”(新美南吉)

新美南吉作”王さまと靴屋”です。王さまがおしのびで町へやってきました。ある靴屋に入って、試しに自分の悪口を言わせてみようとして、ないしょだからと勧めてみたり、代償の時計をちらつかせてみたり。それでも”王さまは立派だ”と言い切った靴屋の言葉に、王さまは少し心を暖かくして宮殿に帰りました。


[4'20"/1.1MB]
posted by 殿下信平 at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | # 朗読修行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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